史料集 『戦争と平和の法』
概要『戦争と平和の法』は、1625年にオランダの法学者グロティウスによって書かれた著作です。この本の最大の特徴は、「戦争は完全に否定できないが、無制限に行ってよいものではない」という考え方を、理論的に整理した点にあります。国家同士の争いにも...
史料集
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11-6.科学革命、啓蒙思想
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11-5.北欧、東欧
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